失業率が10年以上も高止まりしている今の日本で、
供給サイドの潜在成長率を高めれば、
失業率はさらに悪化する。
デフレと雇用不安を引き起こして、
消費がさらに落ち込むし、
税収も減る。
それが小泉構造改革が失敗した原因だ。
・・・という記事を読んだのですが、
供給サイドの潜在成長率を高めるとは、
要するに、
政府主導で公共事業など色々な政策をやる、
ということでしょうか?
そもそも、
潜在成長率とは何でしょうか?
この分析では、
なぜそれが失業率の悪化とデフレにつながると言っているのでしょうか?
それが小泉構造改革の失敗の原因という分析は正しいのでしょうか?
日時:2010/07/25 21:07 Yahoo!知恵袋
皆さんはどう思いますか?私は政治の本当の構造改革は『相手の批判・中傷・悪口がない政治手法への大転換』だと思います!!これは馴れ合うと言う事ではありません。人それぞれ観点が違い、また良かれと思って打ち出している政策も多い筈です... 続き
小泉政権が行った政策である国民に自立を求めた成長戦略のどこがいけなかったんでしょうか?聖域があった構造改革だからでしょうか? 続き
失業率が10年以上も高止まりしている今の日本で、供給サイドの潜在成長率を高めれば、失業率はさらに悪化する。デフレと雇用不安を引き起こして、消費がさらに落ち込むし、税収も減る。それが小泉構造改革が失敗した原因だ。・・・という記... 続き
失業率が10年以上も高止まりしている今の日本で、供給サイドの潜在成長率を高めれば、失業率はさらに悪化する。デフレと雇用不安を引き起こして、消費がさらに落ち込むし、税収も減る。それが小泉構造改革が失敗した原因だ。・・・という記... 続き